2020.02.22 02:10See you again at the beach休日の早朝。島からhomebeachに向かう。逗子から葉山へ。トンネルを抜け湘南国際村の坂ブレーキを踏みながら下る急坂、ワラーチを履いた彼が駆け上がってくる。息を切らしながら。夏の葉山。同年代の彼は私とは正反対の男だった。波に乗り、カヌーを漕ぎ、山を走る。陸でも実務に長けていた。優れたwaterman仲間たちと作る浜のイベント、ミーティング、彼はいつもリーダーシップを発揮して仲間をまとめ上げていた...